がむしゃらに 勝手気ままな575

なんとなく、気になった事を調べてみました。

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お酒

ディフィンドフューチャー

今日の一句

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近づけば 甘い香りで 酔わされて     口をつければ すべてを忘れ

忘れるほど飲んだら危ないね。。

 

日本酒

和酒。。。

誰が発明したのでしょうか。

凄いですよね❗

酒米をに、菌を振りかけて発酵させる。

それを絞って、飲む❗

本当に大発明だと思います。

色々な日本酒の飲み方

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  • 冷酒
  • 常温(ひや酒)
  • 燗酒
  • ロック

大体の人は、この4種類の飲み方で飲んでいると思います。

最近になるのですかね?氷結酒っていうのでしょうか。

凍らせて、シャーベットみたいにして楽しむ方法もあるみたいですね。私はまだ試した事は無いですが最近の夏の暑さは異常ですよね。

日本酒のカキ氷  一度試してみようと思っています。

私の飲み方としては、大体は、ひや(常温)で飲みます。冷やしてしまったり、暖めてしまうと味が変わってしまうので、おいしいお酒はまずは、ひや(常温)でいただきます。

同じお酒でも、で飲むのと冷酒で飲むのでは全然別のお酒に変わってしまうような気がします。

そんな感じがあるので、日本酒好きとしては基本の味として、ひや(常温)で味わうことにしています。

当然、にしたほうがおいしいお酒や冷酒で飲んだほうがおいしいお酒。

どんな飲み方しても、おいしいお酒と色々です。

特に、お酒に関しては皆さんいろいろ好みも幅広いですから自分流の楽しみ方を作り上げていくのもなかなか楽しいですよ。

いろいろゴタクを並べたところで、私の場合は、酔っぱらってしまえば何飲んでも一緒ですけどね。

だから、私は最初の3杯ぐらいは行ったお店のお高めのを飲むようにしています。

そんな感じだから、後は何飲んでも一緒。

保存方法

私は、日本酒を買うときは720mlを好んで買います。

いろいろな種類の日本酒を、出来るだけたくさん楽しみたいと思ているからです。

それに、このサイズなら調子よければ飲みきれますしね。

最近は、歳のせいもあるのでしょうか?

お酒も、程ほどぐらいしか飲めなくなりました。

身体には良いかもしれませんね。

そこで、保存です。

私の場合は、二日、三日位ならそのまま常温で放置しています。一日目からの味の移り変わりが結構感じられて、結構気に入っています。

それでも、放置しておくのも私の中では三日が限度ですね。

ほとんどは、三日もあれば飲み切ることができるのですが、まれに飲み切れないと

うわっ!まずっ!

と思うことがあります。

ですので、私のおすすめは三日ぐらいで飲み切る。

その三日間は、常温で放置。

 これは、私流なので、きちんとした方法をまとめてみました。

きちんとした保存方法

日本酒を保存する場合のポイントは、光(特に紫外線)温度です。
光があたらず、低温で、温度変化のないことが大切です。お酒の製造方法によっても変わってきますが、このようにして貯蔵することにより熟成が進み、独特の味わいが付加されることも期待できます。

光について
お酒を無色のガラス瓶に移し変えて直射日光に当てると、数時間で、目ではっきりとわかるほどの色の変化が現れます。時には、日光臭と呼ばれる異臭も発生します。直射日光は強烈ですが、室内の明るさや蛍光灯などの光でも、徐々に変化が生じてきます。
このように日本酒は光に弱いため、暗所貯蔵が必要になります。


温度について
光のまったくあたらないところに日本酒を置いても、時間が経過するにつれて色が着いてきます。さらに、老ね香(ひねか)と呼ばれる独特のにおいがつき、くどい雑味のある味に変わってきます。
この変化の仕方は、基本的に、保存温度が高いほど進行が早くなります。このため長期に保存する場合には、低温で、温度変化がない状態で保存する必要があります。
お酒の種類・製造方法によっても多少違ってきますが、5~6度くらいで2・3年の保存は可能であり、さらに熟成の効果も期待できます。また、15度前後(温度は一定)でも1年くらいの保存は可能でしょう。
ただし、以上のことは「火入れ」の済んだお酒のことでありまして、「生酒」「生貯蔵酒」など2度の火入れを行っていないお酒については、冷蔵貯蔵(5・6度以下)が必要です。


ご家庭での保存法
ご家庭でお酒を保存する場合には、お酒を化粧箱に入れたままにするか、新聞紙などで包んで光があたらないようにして、できるだけ涼しく、温度変化がないところに置いてください。
理想的には冷蔵貯蔵が望ましいのですが、家庭用冷蔵庫は容量が小さく、大きな瓶は入りません。また、何本も入れることもできません。
日本酒(火入れ済み)は、常温に置いたからといって、たちまち劣化するというほど弱いものでは有りません。家の中で最も涼しく、温度の安定しているところに置くようにして、できるだけ早く召し上がっていただく方がよろしいかと思います。
ただし、「生」のお酒は冷蔵貯蔵が必要です。冷蔵庫に入る大きさの瓶のものをお買い求めいただくか、小さい瓶に小分けして冷蔵してください。
また、家庭用冷蔵庫で保存する場合の注意点ですが、扉の開け閉めが頻繁だと庫内の温度変化が大きくなります。この温度の変化は、お酒を劣化させる原因となりますので、ご注意ください。

引用:日本酒豆知識・日本酒の保存法 <新潟の地酒 ふくきん本店>